口腔扁平苔癬日記

口腔扁平苔癬の治療と経過をつづります。

再会

こんにちは、ふわです☺️🐏


昨日は、またまた劇団四季の

「恋に落ちたシェイクスピア」

を観に行きました。

今回のは、ミュージカルではなくて普通の演劇(ストレートプレイと言うのだそうです)でした。


とっても良かったです💞

主演のウィル役の田中彰孝さん、少し柳楽優弥さんに似ていてステキでした。以前は、ライオンキングでシンバを務めていたそうです。どおりで❗

セリフが長くて、それだけでも圧倒されてしまいました。プロですよね❗

団員の層の厚さ、鍛えられ身体と演技、ついついリピーターになってしまいました(笑)


余計なことを書きました。

口腔扁平苔癬日記に戻りますね。


2017年4月

昨年、大学病院に異動になられた最初の先生が戻って来られました。

だから、再会というタイトルに

してみました(笑)


金属アレルギーの検査を勧めて

下さった先生とは、

2016年の12月を最後に

お別れとなりました。


金属の除去で、一旦は回復するかに

見えた口腔扁平苔癬は、4月には、

また荒れ放題になっていました。


前の先生には、せめて良くなった時の

写真を残して置いて欲しかったです。

金属の除去で良くなった時も

あったのを、今の先生にも見て

欲しかったです。

残念❗

今の先生は、毎回写真を撮り

経過を記録して下さっています。


この時、一年ぶりに私の口の中を見た

先生は、

「歯の欠損は、まずいですね」と……


確かに❗

でも、時 既に遅しで、残りの歯を大切にして生きて行くしかないですよね。

8020を達成できるかな?

一本欠損すると、その周辺で

連鎖が起こるという説もあったり……

確かに。ブリッジの両脇の2本に

3本分の力が加わります。

気をつけなければ、です💦❗


この後は、7月までケナログ→

フロリード→ケナログ→

フロリードの対処療法の

繰り返しでした。


後に、フロリードはファンギソンに

替えてもらいました。

というのも、同じ抗真菌薬でも

ファンギソンの方が口の中が

キレイになると、感じたからでした。

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